“白いiPhone”を生んだ下町企業 アップルが求める白の再現に苦労

「色彩へのこだわり」に感動したteruterupopでした。→http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/255608/083100231/?ml&rt=nocnt

記事:アップルが2016年8月に公開した報告書で「iPhoneのディスプレイを取り囲む枠の一部を製造した」と紹介された帝国インキ製造(東京都荒川区)が、iPhoneのホワイトモデルで使われるインクを開発・製造したことが明かされた。…略… かつて、初代iPhone~iPhone 3GSまではフロントパネルが黒しかなく、2011年発売のiPhone 4で初めてお目見えした白いiPhoneは一躍注目を集めた。…略…現在、iPhoneのカラーバリエーションは4色に増えたが、スペースグレイを除く3色はいすれも白いフロントパネルを採用しており、「iPhoneは白い」と連想する人が大半だろう。白い輝きを見せるiPhoneの誕生には、下町企業のひたむきな努力があった。

iPhone

teruterupopもこだわっていること…やっぱりあります。


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